歌の練習
2020年3月19日 14時23分3月19日(木)
来週は、いよいよ卒業式があります。今年は、新型コロナウイルス感染防止のため、卒業生、保護者、教職員の参加による卒業式となります。そこで、在校生の分も頑張ろうと先生たちで歌の練習をしました。「君が代」「川滝小学校校歌」「明日へつなぐもの」の3曲練習しました。6年生のみなさんも練習してきてくださいね。先生たちは、6年生のみなさんと一緒に歌えるのを楽しみにしています。
卒業式の準備もしています。
3月19日(木)
来週は、いよいよ卒業式があります。今年は、新型コロナウイルス感染防止のため、卒業生、保護者、教職員の参加による卒業式となります。そこで、在校生の分も頑張ろうと先生たちで歌の練習をしました。「君が代」「川滝小学校校歌」「明日へつなぐもの」の3曲練習しました。6年生のみなさんも練習してきてくださいね。先生たちは、6年生のみなさんと一緒に歌えるのを楽しみにしています。
卒業式の準備もしています。
今日は、6月からスタートします。
給食試食会がありました。
5・6年生が川滝地域の方から戦争体験のお話を聞かせていただきました。
4年生が浄水場見学に行きました。
1・2年生が友楽会、長生会のみなさんとお花を植えました。(花いっぱい運動)
20日、21日、5・6年生が広島方面へ修学旅行に行きました。平和について学びました。学校では、できないことをいっぱい体験してきました。
なかま集会では、正しいことを正直に伝えること、友達の気持ちを考えることを話し合い、自分の生活を振り返りました。
コミュニティ・スクールモデル校として第1回学校運営協議会が開かれました。
県の砂防課の方をお迎えして土砂災害について学びました。降雨体験車や土石流シアターも来ました。
たくさんの地域の方や保護者の皆さんのご協力により資源回収ができました。ありがとうございました。
7月
学校林の整備作業がありました。卒業生の記念植樹の桜の木が大きく成長していました。今年もきれいな花を咲かせてくれますね。
地区別懇談会と救急救命法講習会がありました。たくさんの保護者の方に参加していただきました。ありがとうございました。
全校クロッキーでは、校長先生からクロッキーのしかたを教えていただきました。みんなクロッキーに集中していました。
7月19日第1学期の終業式
4月から始まった1学期ですが、写真を見ると子どもたちの成長が見られます。
次の「川滝小学校この1年」は、9月からスタートします。
毎日、給食費の返金を受け取りに数名の保護者の方が来校されます。お子さんたちの様子をお伺いすると、計画的に学習を進めている子、ゲームの時間の長い子、だんだん夜寝るのが遅くなっている子、進んでお手伝いをしている子、家でいるのが飽きてしまっている子・・・一人一人違っていて聞いていると楽しいです。
給食費の返金をまだ受け取りに来られていない方は、25日まで(春分の日、土、日は除く)となっていますのでよろしくお願いいたします。
みなさん、元気に過ごしていますか。今朝は、寒いと思っていたら、山の上の方に雪が積もっていました。葱尾の方は、今朝の気温が2度で、家の周りにうっすらと雪が積もっているところもあったようですね。
寒さを吹き飛ばして、今日は、ちょっと川滝小学校のこの1年を振り返ってみたいと思います。一緒にみなさんのアルバムも開いてみてくださいね。
平成31年4月8日 第1学期の始業式、平成31年度がスタートしました。
4月9日入学式では、かわいい1年生2人を迎えました。
1年生を迎える会
交通安全教室では、1・2・3年生が交通安全について学びました。
5月になり、年号が「令和」になりました。
5・6年生の田植え体験です。みんな上手に植えました。お米ができるのが楽しみです。
全校遠足で石川保育園まで歩きました。
見守り隊の皆さんと対面式もありました。毎日、子どもたちを見守ってくださり、ありがとうございました。
3・4年生は、四国中央市防災センターの見学に行きました。
PTA歓迎会では、保護者の皆さん、地域の皆さん、先生方が親睦を深めました。
プール掃除では、夏の間お世話になるプールをきれいに磨きました。
PTA球技大会では、OBチームも参加してくださり、楽しくソフトバレーボールをしました。
サルビアとマリーゴールドの苗を協力して植えました。夏の間、学校の玄関を飾っていました。
4月、5月まででも思い出はいっぱいですね。
朝は、ちゃんと起きていますか。来週は、卒業式、修了式を予定しています。(予定が変更になるときは、メール配信やホームページでお知らせします。)元気なみなさんに会えるのを先生たちは楽しみにしています。
新型コロナウイルス感染防止のため学校が臨時休校になったり、マスクが購入しにくかったりし、不安や心配になることがあると思います。子どもたちは、道徳科をはじめ学校生活のいろいろな場面で「相手の立場になって考えよう」「自分だったら」など話合いを通して、仲間づくりや人権意識を高める学習を重ねています。子どもたちが、新型コロナウイルス感染症を理由とした偏見によるいじめや差別をしないように、正しい情報を得るとともに、各家庭で大人、子どもが一緒に話し合い、一人一人の人権意識を高めてほしいと思います。また、家族で話すことでお子さんとのコミュニケーションも図れると思います。お子さんの気持ちや言葉をしっかり聞いて受け止めてあげてください。よろしくお願いいたします。
愛媛県教育委員会人権教育課より子どもたちへのお願いです。保護者の皆さんは、お子さんと一緒に読んでください。
【えひめの子どもたちへ】
新型コロナウイルス感染症について、いろいろなお話を聞いて、不安な気持ちになっている人もいるでしょう。このようなときこそ、私たちは、強くつながり、ウイルスに負けない絆をつくらなければなりません。
新型(しんがた)コロナウイルス感染症(かんせんしょう)に関係(かんけい)して、様々(さまざま)な立場(たちば)の人(ひと)たちが傷付(きずつ)けられる言動(げんどう)が見聞(みき)きされています。
検査(けんさ)を受(う)けた方(かた)、感染(かんせん)した方(かた)、病気(びょうき)の広(ひろ)がりを予防(よぼう)するために働(はたら)いている方(かた)、外国(がいこく)出身(しゅっしん)の方(かた)、海外(かいがい)旅行(りょこう)から帰(かえ)ってきた方(かた)、そして、それぞれの家(か)族(ぞく)の方(かた)。みんな新(しん)型(がた)コロナウイルスという見(み)えない敵(てき)と勇(ゆう)敢(かん)にたたかい、立(た)ち向(む)かっている人(ひと)たちです。このような人たちを傷付(きずつ)けるような言葉(ことば)や行動(こうどう)は、決(けっ)してあってはならないのです。
また、うわさや嘘(うそ)をSNSで発信(はっしん)したり、それをうのみにして拡散(かくさん)したりすることは、不安(ふあん)をさらに広(ひろ)げる行為(こうい)です。身(み)近(ぢか)な人(ひと)と確(かく)認(にん)し合(あ)ったり、科(か)学(がく)的(てき)に考(かんが)えたりすることで、間(ま)違(ちが)った情(じょう)報(ほう)にまどわされることはずいぶん少(すく)なくなるでしょう。
不安(ふあん)な気持(きも)ちを抱(かか)えている人(ひと)はたくさんいます。でも、不安(ふあん)な気(き)持(も)ちを、誰(だれ)かを攻撃(こうげき)したり仲間(なかま)はずしにしたりする気(き)持(も)ちに変えて(か)はいけません。みんな同(おな)じ社(しゃ)会(かい)で、ともに生(い)きる仲(なか)間(ま)です。「大丈夫(だいじょうぶ)?」「たいへんだね」と声(こえ)をかけ合(あ)い、寄(よ)り添(そ)い、「いっしょにがんばろう」と強(つよ)くつながれば、きっと、この不(ふ)安(あん)と危(き)機(き)を乗(の)り越(こ)えられるはずです。
たたかう相手(あいて)は、ウイルスです。
今(いま)こそ、力(ちから)を合(あ)わせるときです。みんな、いっしょにがんばろう!
それでも、もし、心(こころ)が傷付(きずつ)いたときには、決(けっ)してひとりで悩(なや)まず、すぐに家族(かぞく)や友達(ともだち)、学校(がっこう)の先生(せんせい)など、信頼(しんらい)できる人(ひと)に相談(そうだん)しましょう。直接(ちょくせつ)相談(そうだん)しにくいときは、悩(なや)みを聞(き)いてくれる電話(でんわ)相談(そうだん)などの相談(そうだん)窓口(まどぐち)も利用(りよう)できます。
【相談(そうだん)窓口(まどぐち)】
いじめ相談(そうだん)ダイヤル24 0120-0-7(な)8(や)3(み)1(い)0(おう)(24時間(じかん)いつでも無料(むりょう)で相談(そうだん)できます。)
【保護者のみなさまへ】
新型コロナウイルス感染症に関連して、様々な人権侵害が報道されています。私たちは、西日本豪雨災害の経験を通して、人の絆の強さと大切さを学びました。今こそつらい思いをしている人の立場に立ち、皆でこの不安と危機を乗り越えていくべき時です。
また、感染症予防に関する科学的知識や思考は、正しい情報を選択するために必要なことです。県など公的機関が発信する情報にもご留意いただき、地域・御家庭において、正しい理解を得られるよう話し合い、誰一人として傷付くことも傷付けることもないように、子どもたちへの指導、見守りをお願いいたします。
四国中央市教育委員会より「臨時休業中の学校の運動場の使用について」お願いです。
臨時休業期間中は、基本的に自宅で過ごすようにお願いしていますが、国から、「児童生徒の健康維持のため屋外で適当な運動をしたり散歩をしたりすること等について妨げるものではない」との見解が示されました。それを受け、運動目的等での運動場の使用が許可されるのかとの問い合わせをいただいております。
現在校庭におきましては、放課後児童クラブの児童が指導員のもとで、時間や方法を考慮しながら、感染拡大等につながらないような過ごし方をしています。
しかし、運動場を自由に開放しますと、子どもたちだけでは密集した遊びや濃厚接触等も考えられます。そうならないために、臨時休業の措置を取っておりますので、運動場を使用される場合は、保護者または見守りのできる大人の方が同伴されるようお願いいたします。