盲導犬についての学習

今日は、3・4年生の総合的な学習の時間に講師の方に来ていただき、盲導犬についてお話を伺いました。

四国中央市に盲導犬は、1頭しかいないそうです。

「ハーネスという白い器具を着けているときは、お仕事中なので触ったりエサをやったりしない。」

「信号や電車、買い物など困っていたら声を掛けることが大切。」と言うことを学びました。

自分達にできることを積極的に行い、みんなが暮らしやすい町にしていきたいですね。

本日は貴重なお話を聞かせていただき、ありがとうございました。

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